着実に“株式投資”と“仕事”で資産を築くために知るべきこと(米国株や日本株の高配当株・成長株や、サラリーマンでの給与、仕事成功、米国赴任を通じて1億円資産を目指す!)

Wanchance Blog

ビジネス

2020年7月賞与(ボーナス)を受け取りました

投稿日:2020年7月19日 更新日:

幸せを掴み、幸せを提供する Wanchance(ワンチャンス)です!

2020年7月に賞与(ボーナス)が入りました。今の会社は、通例7月と12月にボーナスが支給されます。会社勤めされている方で、賞与がある会社では夏と冬に支給されるケースがあると思いますが、当社も同じです。よくボーナスが入ったら何に使う?みたいなことを友人や同僚と話したりすることがありますね。この時期になるとyahooニュースを見ていても、”賞与の使い道は何?”などの記事をよく見かけるようになります。会社からありがたく賞与を受け取っていますが、この賞与が今回いくらなのか、何に使ったかを紹介したいと思います。

 

この記事が参考になる方は、以下の方です。

この記事が参考になる方

  • 株式投資に興味がある方
  • ボーナス・賞与について他の人がどのくらい受け取っているか参考にしたい方
  • ボーナス・賞与を何に使うかを悩まれている方

 

2020年7月の賞与(ボーナス)

今回受け取った金額は、額面で約180万弱です。各企業で一般的に受け取られている賞与と比較すると、少なくはないと思います。この10年以内に2回ほど昇格をさせていただいており、賞与も増えてきました。しかし、実際の手取りは、税金が差し引かれるため、これよりも少なくなるため、約130万円弱となっています。2019年12月は額面で190万円くらいでしたが、今回、賞与の額面(180万円)が減っている理由は、昨年の業績査定の結果によるものです。2018年度の方が2019年度よりも査定が良かったため、結果賞与も高くなりました(別途、毎月の給与の昇給については別評価となっています)

また、現在は、持株会の買い付けをストップしています(海外赴任予定のため、休止しなければいけなかった)。このため、実際に受け取った手取りの賞与で、大きく差し引かれた物としては税金ですね(高い・・・)。

 

賞与・ボーナスは何に使ったの?

さて、この受け取った130万近い賞与(ボーナス)ですが、何に使ったかを公開します。もちろん、株式投資に使いました。今回も米国株を購入しています。(『20年で資産を1億円に増やす方法』の通り、1億円の資産を目指しています)

その購入金額は、100万円です。つまり、手取りで言うと、残り30万円を口座に貯蓄することにしました(本当は、40万以上くらいは普通預金に貯金できると思っていましたが、思ったより少なかったです)。実際に購入した株は以下の通りです。私の保有している米国株で含み損が一番大きい銘柄に投資をしたため、この2銘柄となりました。

2020年7月15日にアルトリアグループ(MO) を113株(約50万円)
2020年7月16日にエクソンモービル(XOM) を104株(約50万円)

配当金や給料の一部で追加購入を継続していることもあり、現在MOを600万円、XOMを300万円相当の株式資産を保有していることになります。また米国株の合計資産は、本日時点で1695万円となりました。日本株の資産が860万です。このため、株式資産は2550万となります。

目標の資産1億円まではまだまだです。配当金をいただきながら、これからも株式の追加購入をしていきたいと思います。コツコツ投資を継続することで資産形成ができることを読者の皆様にお示しできればと思います。

皆様にも幸せが訪れますように、祈っています!

2020年7月賞与(ボーナス)を受け取りましたのまとめ

  • 額面では約180万円弱の賞与(ボーナス)を受領
  • 賞与(ボーナス)は、米国株(MOとXOM)の買い付けを実施(合計100万円)
Sponsored Link

-ビジネス

Copyright© Wanchance Blog , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.